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	<title>自転車で伊豆</title>
	
	<link>http://charinkodays.com</link>
	<description>自転車で伊豆を駆け回ります。サイクリングをレポートします。温泉やうまい飯屋もレポートしていきます。</description>
	<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 00:25:08 +0000</pubDate>
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		<title>パノラマ画像</title>
		<link>http://charinkodays.com/nikki/571</link>
		<comments>http://charinkodays.com/nikki/571#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 18:03:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ysuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[独り言]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://charinkodays.com/?p=571</guid>
		<description><![CDATA[Yスケです。
ご無沙汰しております。
自転車で伊豆を楽しみたいファンの皆様すみません。
長らく更新を滞っておりました。
というのも9月半ばから11月頭までイタリア→ギリシャ→トルコとふらついておりまして、ネタがなかったのです。
でも、なにかしら更新したいなーと思っていたところ。
とても面白くてその面白さを誰かに伝えたいのでこのブログに書きます。
自転車も伊豆もまったく関係ありませんが、良ければどうぞ。

それで、何がおもしろいかというと、パノラマ画像が簡単に作れるよということが面白いのです。
旅先でネット中に複数画像をドロップするだけで簡単にパノラマ画像が作れる「Microsoft Image Composite Editor (ICE)」 という記事を見たのがきっかけで旅中にいくつかパノラマ写真用の画像を撮っていました。
んで、旅が終わって帰ってきて、写真整理してましてね。
それで思い出したわけですよ。
そうえいば、パノラマ画像をつくる予定で意味わからん写真とってきたなぁーと。
時差ぼけで寝付けないこの深夜時間帯を利用しましてね、
上記のサイトで案内されているソフトをダウンロード、
インストールしてパノラマにしたい写真をドラッグでぶち込んでやりました。
その結果がこの写真ですよ。

どーです？
すごいでしょ？
これ。
ほえるでしょ！？
これ。
「うほほーい！」とほえてしまいました。
ローマのコロッセオです。
実際みたのよりかっこよいんじゃまいか？
面白くて、他にもパノラマ用に撮影してあった写真を使ってみましたよ。

アテネの高台からアテネ市内です。
右端はパルテノン神殿があります。

トルコの南端の元海賊の町オリンポス。
ビーチの逆側には遺跡が・・！

トルコの中央にあるカッバドキア。
奇岩がならんでますねー。
以上のようなパノラマ写真が手間なし簡単にソフトまかせで作れるので
今後は伊豆を自転車で巡るときもパノラマ写真を登場させようと思ったわけです。
それでは、また！
ちなみに、11月中旬から12月下旬までインド・スリランカをふらついてくる予定です。
伊豆自転車は年明け以降の更新になるかもですが、また見に来てください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://charinkodays.com/nikki/571"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/11/081107roma-120x120.jpg" alt="" title="081107roma" width="120" height="120" class="alignright size-thumbnail wp-image-573" /></a>Yスケです。<br />
ご無沙汰しております。<br />
自転車で伊豆を楽しみたいファンの皆様すみません。<br />
長らく更新を滞っておりました。</p>
<p>というのも9月半ばから11月頭までイタリア→ギリシャ→トルコとふらついておりまして、ネタがなかったのです。<br />
でも、なにかしら更新したいなーと思っていたところ。<br />
とても面白くてその面白さを誰かに伝えたいのでこのブログに書きます。<br />
自転車も伊豆もまったく関係ありませんが、良ければどうぞ。<br />
<span id="more-571"></span></p>
<p>それで、何がおもしろいかというと、パノラマ画像が簡単に作れるよということが面白いのです。</p>
<p>旅先でネット中に<a href="http://d.hatena.ne.jp/TERRAZI/20080925/p1" target="_blank">複数画像をドロップするだけで簡単にパノラマ画像が作れる「Microsoft Image Composite Editor (ICE)」 </a>という記事を見たのがきっかけで旅中にいくつかパノラマ写真用の画像を撮っていました。</p>
<p>んで、旅が終わって帰ってきて、写真整理してましてね。<br />
それで思い出したわけですよ。<br />
そうえいば、パノラマ画像をつくる予定で意味わからん写真とってきたなぁーと。</p>
<p>時差ぼけで寝付けないこの深夜時間帯を利用しましてね、<br />
上記のサイトで案内されているソフトをダウンロード、<br />
インストールしてパノラマにしたい写真をドラッグでぶち込んでやりました。</p>
<p>その結果がこの写真ですよ。<br />
<a href="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/11/081107roma.jpg"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/11/081107roma-480x118.jpg" alt="" title="081107roma" width="480" height="118" class="aligncenter size-medium wp-image-573" /></a></p>
<p>どーです？<br />
すごいでしょ？<br />
これ。</p>
<p>ほえるでしょ！？<br />
これ。</p>
<p>「うほほーい！」とほえてしまいました。<br />
ローマのコロッセオです。<br />
実際みたのよりかっこよいんじゃまいか？</p>
<p>面白くて、他にもパノラマ用に撮影してあった写真を使ってみましたよ。</p>
<p><a href="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/11/081107athens.jpg"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/11/081107athens-480x71.jpg" alt="" title="081107athens" width="480" height="71" class="aligncenter size-medium wp-image-572" /></a><br />
アテネの高台からアテネ市内です。<br />
右端はパルテノン神殿があります。</p>
<p><a href="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/11/081107olympos.jpg"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/11/081107olympos-480x71.jpg" alt="" title="081107olympos" width="480" height="71" class="aligncenter size-medium wp-image-574" /></a><br />
トルコの南端の元海賊の町オリンポス。<br />
ビーチの逆側には遺跡が・・！</p>
<p><a href="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/11/081107cappadocia.jpg"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/11/081107cappadocia-480x167.jpg" alt="" title="081107cappadocia" width="480" height="167" class="aligncenter size-medium wp-image-575" /></a><br />
トルコの中央にあるカッバドキア。<br />
奇岩がならんでますねー。</p>
<p>以上のようなパノラマ写真が手間なし簡単にソフトまかせで作れるので<br />
今後は伊豆を自転車で巡るときもパノラマ写真を登場させようと思ったわけです。</p>
<p>それでは、また！</p>
<p>ちなみに、11月中旬から12月下旬までインド・スリランカをふらついてくる予定です。<br />
伊豆自転車は年明け以降の更新になるかもですが、また見に来てください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://charinkodays.com/nikki/571/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>下田の立ち寄り温泉「金谷旅館」</title>
		<link>http://charinkodays.com/hotspa/551</link>
		<comments>http://charinkodays.com/hotspa/551#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 03:36:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ysuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伊豆の温泉]]></category>

		<category><![CDATA[下田市]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://charinkodays.com/?p=551</guid>
		<description><![CDATA[下田市にある以前から人伝で聞いて気になっていた「金谷旅館」に行ってきました。
日本一総檜大浴場があり、千人風呂という別名を持っています。
千人一度に入浴できる広さということなのでしょうか。

外観

料金表

平日だったので700円で日帰り入浴できました。
土曜、休日、シーズンは1000円となるそうです。
千人風呂は深いところで1mもの水深があり、温泉で水泳が可能です。
良い大人なので泳ぎませんでしたが・・パンフレットにも”泳ぐことができる”と書かれています。
千人入ったらぎゅうぎゅうになっちゃうよなぁと思いますが、そんな光景を想像してニヤニヤしてしまいました。
百人なら入れるかなと思います。
伊豆ではオーシャンビューや岩で浴槽がつくらていたりするものが多い中、木造の純和風建築が逆に新鮮さを感じました。
「大浴場で泳いだるぞー！」という方は行ってみては。
場所はコチラ
大きな地図で見る
〒415-0011　静岡県下田市河内114-2
0558-22-0325
参考リンク：金谷旅館
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://charinkodays.com/hotspa/551"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6382-120x120.jpg" alt="下田の立ち寄り温泉「金谷旅館」" title="下田の立ち寄り温泉「金谷旅館」" width="120" height="120" class="alignright size-thumbnail wp-image-553" /></a>下田市にある以前から人伝で聞いて気になっていた「金谷旅館」に行ってきました。<br />
日本一総檜大浴場があり、千人風呂という別名を持っています。<br />
千人一度に入浴できる広さということなのでしょうか。</p>
<p><span id="more-551"></span></p>
<h3>外観</h3>
<p><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6381.jpg" alt="下田の立ち寄り温泉「金谷旅館」の外観" title="下田の立ち寄り温泉「金谷旅館」" width="480" height="360" class="aligncenter size-medium wp-image-552" /></p>
<h3>料金表</h3>
<p><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6385.jpg" alt="下田の立ち寄り温泉「金谷旅館」の料金表" title="下田の立ち寄り温泉「金谷旅館」の料金表" width="360" height="480" class="aligncenter size-medium wp-image-552" /></p>
<p>平日だったので700円で日帰り入浴できました。<br />
土曜、休日、シーズンは1000円となるそうです。</p>
<p>千人風呂は深いところで1mもの水深があり、温泉で水泳が可能です。<br />
良い大人なので泳ぎませんでしたが・・パンフレットにも”泳ぐことができる”と書かれています。<br />
千人入ったらぎゅうぎゅうになっちゃうよなぁと思いますが、そんな光景を想像してニヤニヤしてしまいました。<br />
百人なら入れるかなと思います。</p>
<p>伊豆ではオーシャンビューや岩で浴槽がつくらていたりするものが多い中、木造の純和風建築が逆に新鮮さを感じました。<br />
「大浴場で泳いだるぞー！」という方は行ってみては。</p>
<p>場所はコチラ<br />
<iframe width="480" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E4%B8%8B%E7%94%B0%E5%B8%82%E6%B2%B3%E5%86%85114-2&amp;sll=35.127152,138.910627&amp;sspn=0.049841,0.077248&amp;ie=UTF8&amp;s=AARTsJpBZ--FVigusUUlSMNGE-YgUZ6XFQ&amp;ll=34.716641,138.946667&amp;spn=0.049386,0.082397&amp;z=13&amp;iwloc=addr&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E4%B8%8B%E7%94%B0%E5%B8%82%E6%B2%B3%E5%86%85114-2&amp;sll=35.127152,138.910627&amp;sspn=0.049841,0.077248&amp;ie=UTF8&amp;ll=34.716641,138.946667&amp;spn=0.049386,0.082397&amp;z=13&amp;iwloc=addr&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small><br />
〒415-0011　静岡県下田市河内114-2<br />
0558-22-0325</p>
<p>参考リンク：<a href="http://homepage2.nifty.com/kanaya/" target="_blank">金谷旅館</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://charinkodays.com/hotspa/551/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>伊東の家系ラーメン「吉田家」</title>
		<link>http://charinkodays.com/meal/545</link>
		<comments>http://charinkodays.com/meal/545#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 02:18:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ysuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伊豆の食事]]></category>

		<category><![CDATA[ラーメン]]></category>

		<category><![CDATA[伊東市]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://charinkodays.com/?p=545</guid>
		<description><![CDATA[伊東市にある家系ラーメンの老舗「吉田家」に行ってきました。
横浜家系ラーメンの有名店六角家の姉妹店であるとか、六角家の子供店であるとかのうわさがあります。
数年前に行ったときはカウンターのみの店舗だったのですが、改装をしたのでしょう綺麗な店内に４人掛けテーブルが２つとカウンター席が１３席ほどありました。

店名：吉田家
TEL：0557-45-5475
住所：〒414-0051　静岡県伊東市吉田７５３－３－１０２
外観

メニュー
ラーメン（醤油、味噌、塩）７００円
ラーメン中盛（醤油、味噌、塩）８００円
ラーメン大盛（醤油、味噌、塩）９００円
ギョーザ３００円
ライス　１００円
ライス中盛１５０円
ライス大盛２００円
のり５０円
タマゴ５０円
チャーシュー２５０円
ラーメン

タマゴをトッピング。
スープを吸ったキャベツがうまい！
スープがしょっぱいのにキャベツの甘みを感じます。
麺はモチモチ、スープは脂こすぎずツルツルと食べれました。
チャーシューは厚切りでした。
トッピングのタマゴは味玉でしたが、他店に比べると薄味に仕上げてあるようで好印象です。
東伊豆で家系ラーメンが食べたくなった方は是非行ってみるべし！
場所はこちら
大きな地図で見る
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://charinkodays.com/meal/545"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6356-120x120.jpg" alt="伊東の家系ラーメン「吉田家」" title="伊東の家系ラーメン「吉田家」" width="120" height="120" class="alignright size-thumbnail wp-image-541" /></a>伊東市にある家系ラーメンの老舗「吉田家」に行ってきました。<br />
横浜家系ラーメンの有名店六角家の姉妹店であるとか、六角家の子供店であるとかのうわさがあります。<br />
数年前に行ったときはカウンターのみの店舗だったのですが、改装をしたのでしょう綺麗な店内に４人掛けテーブルが２つとカウンター席が１３席ほどありました。<br />
<span id="more-545"></span></p>
<p>店名：吉田家<br />
TEL：0557-45-5475<br />
住所：〒414-0051　静岡県伊東市吉田７５３－３－１０２</p>
<h3>外観</h3>
<p><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6354.jpg" alt="伊東の家系ラーメン「吉田家」の外観" title="伊東の家系ラーメン「吉田家」" width="480" height="360" class="aligncenter size-medium wp-image-527" /></p>
<h3>メニュー</h3>
<p>ラーメン（醤油、味噌、塩）７００円<br />
ラーメン中盛（醤油、味噌、塩）８００円<br />
ラーメン大盛（醤油、味噌、塩）９００円<br />
ギョーザ３００円<br />
ライス　１００円<br />
ライス中盛１５０円<br />
ライス大盛２００円<br />
のり５０円<br />
タマゴ５０円<br />
チャーシュー２５０円</p>
<h3>ラーメン</h3>
<p><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6356.jpg" alt="伊東の家系ラーメン「吉田家」のラーメン" title="伊東の家系ラーメン「吉田家」" width="480" height="360" class="aligncenter size-medium wp-image-527" /><br />
タマゴをトッピング。<br />
スープを吸ったキャベツがうまい！<br />
スープがしょっぱいのにキャベツの甘みを感じます。</p>
<p>麺はモチモチ、スープは脂こすぎずツルツルと食べれました。<br />
チャーシューは厚切りでした。<br />
トッピングのタマゴは味玉でしたが、他店に比べると薄味に仕上げてあるようで好印象です。</p>
<p>東伊豆で家系ラーメンが食べたくなった方は是非行ってみるべし！</p>
<p>場所はこちら<br />
<iframe width="480" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;ie=UTF8&amp;s=AARTsJq82R4fn5IG_O7yu_yK4RCNVB73lg&amp;msa=0&amp;msid=111592270541490304927.000455d54a19025be4607&amp;ll=34.962075,139.116611&amp;spn=0.049239,0.082397&amp;z=13&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;ie=UTF8&amp;msa=0&amp;msid=111592270541490304927.000455d54a19025be4607&amp;ll=34.962075,139.116611&amp;spn=0.049239,0.082397&amp;z=13&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東伊豆の露天風呂「黒根岩風呂」</title>
		<link>http://charinkodays.com/hotspa/536</link>
		<comments>http://charinkodays.com/hotspa/536#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 11:23:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ysuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伊豆の温泉]]></category>

		<category><![CDATA[東伊豆町]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://charinkodays.com/?p=536</guid>
		<description><![CDATA[東伊豆町、北川にあります。波打ち際の露天風呂にいってきました。
なんと”混浴”です。
いやがうえにも期待が高まりますよね。
なんと今回、写真つきでお送りしマス。

北川温泉観光協会
〒413-0302　静岡県賀茂郡東伊豆町北川温泉
TEL : 0557-23-3997 
入り口の写真。

窓口で６００円の入場料を払います。
北川温泉内に宿泊している場合は無料で入場できるようです。
入り口から風呂を見た写真。

屋根の下に露天風呂があります。
お風呂の説明板には
営業時間：６時半～９時半、１６時～２３時（金土日、祝日は１３時～）
１９時～２１時は女性限定。
年中無休だか高潮の危険日は休み。
などが書いてあります。
遠方からの写真。

波打ち際のすぐそこにあることがわかると思います。
入浴時は大島がバッチリ見えました。
そして、お待ちかねの内部の写真。

行ったときは１０名以上の人が入浴をしていましたが、裸の人にカメラを向ける勇気がなく、こんな写真しか撮れませんでした。
ちょろっと写っているのは一緒に行った友人。
行ったときの男女比は秘密です。
気になる方は行ってみてください。
脱衣所はありますが、シャワー・身体を洗う場所・トイレなどはありません。
場所はこちら。
大きな地図で見る
参考リンク：黒根岩風呂
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://charinkodays.com/hotspa/536"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6351-120x120.jpg" alt="" title="img_6351" width="120" height="120" class="alignright size-thumbnail wp-image-541" /></a>東伊豆町、北川にあります。波打ち際の露天風呂にいってきました。<br />
なんと”<strong>混浴</strong>”です。<br />
いやがうえにも期待が高まりますよね。</p>
<p>なんと今回、写真つきでお送りしマス。</p>
<p><span id="more-536"></span><br />
北川温泉観光協会<br />
〒413-0302　静岡県賀茂郡東伊豆町北川温泉<br />
TEL : 0557-23-3997 </p>
<p>入り口の写真。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6350.jpg" alt="東伊豆の露天風呂「黒根岩風呂」の入り口" title="東伊豆の露天風呂「黒根岩風呂」" width="480" height="360" class="aligncenter size-medium wp-image-527" /></p>
<p>窓口で６００円の入場料を払います。<br />
北川温泉内に宿泊している場合は無料で入場できるようです。</p>
<p>入り口から風呂を見た写真。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6348.jpg" alt="東伊豆の露天風呂「黒根岩風呂」の入り口からの風景" title="東伊豆の露天風呂「黒根岩風呂」" width="480" height="360" class="aligncenter size-medium wp-image-527" /><br />
屋根の下に露天風呂があります。<br />
お風呂の説明板には<br />
営業時間：６時半～９時半、１６時～２３時（金土日、祝日は１３時～）<br />
１９時～２１時は女性限定。<br />
年中無休だか高潮の危険日は休み。<br />
などが書いてあります。</p>
<p>遠方からの写真。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6351.jpg" alt="東伊豆の露天風呂「黒根岩風呂」" title="東伊豆の露天風呂「黒根岩風呂」" width="480" height="360" class="aligncenter size-medium wp-image-527" /><br />
波打ち際のすぐそこにあることがわかると思います。<br />
入浴時は大島がバッチリ見えました。</p>
<p>そして、お待ちかねの内部の写真。</p>
<p><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6347.jpg" alt="東伊豆の露天風呂「黒根岩風呂」の内部" title="東伊豆の露天風呂「黒根岩風呂」" width="480" height="360" class="aligncenter size-medium wp-image-527" /></p>
<p>行ったときは１０名以上の人が入浴をしていましたが、裸の人にカメラを向ける勇気がなく、こんな写真しか撮れませんでした。<br />
ちょろっと写っているのは一緒に行った友人。</p>
<p>行ったときの男女比は秘密です。<br />
気になる方は行ってみてください。</p>
<p>脱衣所はありますが、シャワー・身体を洗う場所・トイレなどはありません。</p>
<p>場所はこちら。<br />
<iframe width="480" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;hl=ja&amp;s=AARTsJpPjiHIInXwA2k9tXSoR-pwCLXI1w&amp;msa=0&amp;msid=111592270541490304927.000455d5fafb3629fbb64&amp;ll=34.840647,139.07198&amp;spn=0.024656,0.041199&amp;z=14&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;hl=ja&amp;msa=0&amp;msid=111592270541490304927.000455d5fafb3629fbb64&amp;ll=34.840647,139.07198&amp;spn=0.024656,0.041199&amp;z=14&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
<p>参考リンク：<a href="http://www.hokkawa-onsen.com/kurone/kurone.html" target="_blank">黒根岩風呂</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://charinkodays.com/hotspa/536/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ビーチバレーボールフェスタ２００８弓ヶ浜大会</title>
		<link>http://charinkodays.com/event/522</link>
		<comments>http://charinkodays.com/event/522#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 01:24:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ysuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伊豆のイベント]]></category>

		<category><![CDATA[南伊豆町]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://charinkodays.com/?p=522</guid>
		<description><![CDATA[8月最後の土日、30日、31日と伊豆半島の先端、南伊豆町の弓ヶ浜で行われているビーチバレーの大会に参加してきました。
今年で10回目というこの大会、新聞情報によりますと当初は30人ほどだった参加者も今回は550人になったそうで、夏を締めくくる南伊豆町のイベントとして定着してきているのではないでしょうか。
弓ヶ浜は弓なりの白い砂浜に青い海、周りを緑の岬に囲まれたビーチで抜群のロケーションです。
白い砂浜でビーチバレーをして、青い海でバタフライをし、夜はバーベキューで盛り上がる！そんな感じで夏を満喫することができるイベントです。


2日目のビーチバレーフェスタ会場の風景。
このビーチバーレー大会の競技は４人制のビーチバレーで、１５点ラリーポイント制１セットマッチです。
初日と２日目の午前中で予選リーグを戦い、２日目の午後以降で決勝トーナメントを行ってます。
初日の夜にはバーベキューを参加全員で行い、バーべキュー中の抽選会で温泉入浴券や地元南伊豆の海産物があたります。
また、初日のドレスアップ度を参加者が投票してベストドレッサー賞の発表もあります。
バレーボールフェスタ当日は
当日は朝から雨が降っていて開催の不安がありました。そのため、運営側で開会式を30分遅らせていました。
このまま雨で試合がおこなわれるのかと気分が落ちていた矢先に天候が回復してきて、開会式をはじめる直前には雨がやみ、その後は雲の切れ間から太陽が顔をみせたりして暑すぎず過ごしやすく競技も行いやすい気候でした。
ビーチに１２面（だったと思います）のコートが設営されていて、それぞれのコートで熱戦が繰り広げられていました。
競技は１３時から２２試合１７時頃まで行われていて、雲が出て、雨がぱらつくことはありましたが、支障をきたすようなものではなくすぐにやみました。
競技終了と共に雨がザーザーと降りだし、バーベキューは中止、宿泊先の民宿でバーベキューの具材である伊勢えびやサザエ・ホタテなど地元食材を調理してもらいチームメイトとがっつきました。
二日目は朝から快晴で、ビーチは海がいっそう青くなり、波がきらめいていました。

気持ちよくビーチバレーをし、海でバタフライ競争をし、焼き蕎麦を食いました。

海で食べる焼き蕎麦はうまいですね。
初日のBBQが行われなかったので、抽選会やベストドレッサーの発表が２日目の昼休憩で行われました。
チームメイトが伊勢えびをゲットして、７回目の参加にして初の”あたり”にチームで喜びました。
ベストドレッサーは浴衣の女の子４人組がとってましたよ。納得のかわいさでした。
結果は
Yスケの所属するチームの成績は予選は３勝２敗。決勝トーナメントは２回戦敗退でした。
１年に１度のこのときにしかバレーをしないわりには好成績だったと自画自賛です。
来年も参加します。
おまけ：
弓ヶ浜海岸に突如現れた巨大カルピス

参考リンク：ホリデークラブ
南伊豆観光協会
弓ヶ浜はコチラ
大きな地図で見る
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://charinkodays.com/event/522"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6335-120x120.jpg" alt="ビーチバレーボールフェスタ２００８弓ヶ浜大会" title="ビーチバレーボールフェスタ２００８弓ヶ浜大会" width="120" height="120" class="alignright size-thumbnail wp-image-523" /></a>8月最後の土日、30日、31日と伊豆半島の先端、南伊豆町の弓ヶ浜で行われているビーチバレーの大会に参加してきました。</p>
<p>今年で10回目というこの大会、新聞情報によりますと当初は30人ほどだった参加者も今回は550人になったそうで、夏を締めくくる南伊豆町のイベントとして定着してきているのではないでしょうか。</p>
<p>弓ヶ浜は弓なりの白い砂浜に青い海、周りを緑の岬に囲まれたビーチで抜群のロケーションです。<br />
白い砂浜でビーチバレーをして、青い海でバタフライをし、夜はバーベキューで盛り上がる！そんな感じで夏を満喫することができるイベントです。<br />
<span id="more-522"></span><br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6338.jpg" alt="南伊豆町弓ヶ浜海水浴場" title="南伊豆町弓ヶ浜海水浴場" width="480" height="360" class="aligncenter size-medium wp-image-527" /><br />
2日目のビーチバレーフェスタ会場の風景。</p>
<p>このビーチバーレー大会の競技は４人制のビーチバレーで、１５点ラリーポイント制１セットマッチです。<br />
初日と２日目の午前中で予選リーグを戦い、２日目の午後以降で決勝トーナメントを行ってます。</p>
<p>初日の夜にはバーベキューを参加全員で行い、バーべキュー中の抽選会で温泉入浴券や地元南伊豆の海産物があたります。<br />
また、初日のドレスアップ度を参加者が投票してベストドレッサー賞の発表もあります。</p>
<h3>バレーボールフェスタ当日は</h3>
<p>当日は朝から雨が降っていて開催の不安がありました。そのため、運営側で開会式を30分遅らせていました。</p>
<p>このまま雨で試合がおこなわれるのかと気分が落ちていた矢先に天候が回復してきて、開会式をはじめる直前には雨がやみ、その後は雲の切れ間から太陽が顔をみせたりして暑すぎず過ごしやすく競技も行いやすい気候でした。</p>
<p>ビーチに１２面（だったと思います）のコートが設営されていて、それぞれのコートで熱戦が繰り広げられていました。</p>
<p>競技は１３時から２２試合１７時頃まで行われていて、雲が出て、雨がぱらつくことはありましたが、支障をきたすようなものではなくすぐにやみました。</p>
<p>競技終了と共に雨がザーザーと降りだし、バーベキューは中止、宿泊先の民宿でバーベキューの具材である伊勢えびやサザエ・ホタテなど地元食材を調理してもらいチームメイトとがっつきました。</p>
<p>二日目は朝から快晴で、ビーチは海がいっそう青くなり、波がきらめいていました。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6337.jpg" alt="弓ヶ浜ビーチバレー" title="弓ヶ浜ビーチバレー" width="480" height="360" class="aligncenter size-medium wp-image-527" /><br />
気持ちよくビーチバレーをし、海でバタフライ競争をし、焼き蕎麦を食いました。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6342.jpg" alt="南伊豆町弓ヶ浜海水浴場のやきそば" title="南伊豆町弓ヶ浜海水浴場のやきそば" width="480" height="360" class="aligncenter size-medium wp-image-527" /><br />
海で食べる焼き蕎麦はうまいですね。</p>
<p>初日のBBQが行われなかったので、抽選会やベストドレッサーの発表が２日目の昼休憩で行われました。</p>
<p>チームメイトが伊勢えびをゲットして、７回目の参加にして初の”あたり”にチームで喜びました。</p>
<p>ベストドレッサーは浴衣の女の子４人組がとってましたよ。納得のかわいさでした。</p>
<h3>結果は</h3>
<p>Yスケの所属するチームの成績は予選は３勝２敗。決勝トーナメントは２回戦敗退でした。</p>
<p>１年に１度のこのときにしかバレーをしないわりには好成績だったと自画自賛です。</p>
<p>来年も参加します。</p>
<p>おまけ：<br />
弓ヶ浜海岸に突如現れた巨大カルピス<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/09/img_6336.jpg" alt="弓ヶ浜ビーチバレーの巨大カルピス" title="弓ヶ浜ビーチバレーの巨大カルピス" width="360" height="480" class="aligncenter size-medium wp-image-527" /></p>
<p>参考リンク：<a href="http://www.din.or.jp/~h-c-ha/index.htm" target="_blank">ホリデークラブ</a><br />
<a href="http://www.minami-izu.net/kankou/" target="_blank">南伊豆観光協会</a></p>
<p>弓ヶ浜はコチラ</p>
<p><iframe width="480" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?ie=UTF8&amp;s=AARTsJqzARj-Z8VnW5pkPMLMmZbqrJcYpw&amp;ll=34.638151,138.899632&amp;spn=0.024716,0.041199&amp;z=14&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?ie=UTF8&amp;ll=34.638151,138.899632&amp;spn=0.024716,0.041199&amp;z=14&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>三島大社の祭り2008</title>
		<link>http://charinkodays.com/event/496</link>
		<comments>http://charinkodays.com/event/496#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Aug 2008 02:01:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ysuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伊豆のイベント]]></category>

		<category><![CDATA[三島市]]></category>

		<category><![CDATA[祭り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://charinkodays.com/?p=496</guid>
		<description><![CDATA[8月15日に三島大社の祭りに行ってきました。
15日～17日の3日間行われていましたが、初日のこの日は「山車とシャギリの日」とのことでした。
ちなみに16日は「伝統芸能の日」、17日は「踊りの日」でした。
写真つきで紹介します。

祭り会場に行くといたるところに山車があり、その上では三島伝統芸能のシャギリが行われていました。
シャギリの音を聞くと気分が高まってきます。
祭りといえばこの音だよなーと思う三島っ子も多いことでしょう。
山車の数々。



山車の上ではシャギリが行われています。

シャギリを聞きながらビールを飲んだり屋台を冷やかしたりして祭りを楽しんだ後、場所をかえて「当番町山車競り合い」を見に行きました。

１箇所に山車が集まってシャギリを競い合うもので、他の山車に負けじと声を張り上げ、身体を揺らし、全身で表現します。


太鼓・笛・摺鉦の音・掛け声や飛び散る汗が祭りを感じさせ、迫力満点であります。
演者と観客の区別なく盛り上がってました。
来年も8月15日～17日の間行われますので、
三島の”シャギリ”が気になる方は来てみてください。
三島祭りレポートはこちらもオススメ。
参考リンク：三島大社
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://charinkodays.com/event/496"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6820-120x120.jpg" alt="三島大社の祭り2008" title="三島大社の祭り2008" width="120" height="120" class="alignright size-thumbnail wp-image-505" /></a>8月15日に三島大社の祭りに行ってきました。</p>
<p>15日～17日の3日間行われていましたが、初日のこの日は「山車とシャギリの日」とのことでした。<br />
ちなみに16日は「伝統芸能の日」、17日は「踊りの日」でした。</p>
<p>写真つきで紹介します。<br />
<span id="more-496"></span><br />
祭り会場に行くといたるところに山車があり、その上では三島伝統芸能のシャギリが行われていました。</p>
<p>シャギリの音を聞くと気分が高まってきます。<br />
祭りといえばこの音だよなーと思う三島っ子も多いことでしょう。</p>
<p>山車の数々。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6785.jpg" alt="三島大社祭りの山車" title="三島大社の祭りの山車" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6784.jpg" alt="三島大社祭り山車２" title="三島大社の祭り山車２" width="320" height="480" class="aligncenter size-medium" /><br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6789.jpg" alt="三島大社祭り山車３" title="三島大社の祭り山車３" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /></p>
<p>山車の上ではシャギリが行われています。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6790.jpg" alt="三島大社祭り山車上の様子" title="三島大社の祭り山車上の様子" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /></p>
<p>シャギリを聞きながらビールを飲んだり屋台を冷やかしたりして祭りを楽しんだ後、場所をかえて「当番町山車競り合い」を見に行きました。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6799.jpg" alt="三島大社祭りシャギリ競り合い" title="三島大社の祭りシャギリ競り合い" width="320" height="480" class="aligncenter size-medium" /></p>
<p>１箇所に山車が集まってシャギリを競い合うもので、他の山車に負けじと声を張り上げ、身体を揺らし、全身で表現します。</p>
<p><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6822.jpg" alt="三島大社祭りシャギリ競り合い山車２" title="三島大社の祭りシャギリ競り合い山車２" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6803.jpg" alt="三島大社祭りシャギリ競り合いの山車" title="三島大社の祭りシャギリ競り合いの山車" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
太鼓・笛・摺鉦の音・掛け声や飛び散る汗が祭りを感じさせ、迫力満点であります。<br />
演者と観客の区別なく盛り上がってました。</p>
<p>来年も8月15日～17日の間行われますので、<br />
三島の”シャギリ”が気になる方は来てみてください。</p>
<p>三島祭りレポートは<a href="http://soramame.nakiwarai.com/?p=828">こちら</a>もオススメ。<br />
参考リンク：<a href="http://www.mishimataisha.or.jp/" target="_blank">三島大社</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://charinkodays.com/event/496/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>裾野阿波踊り</title>
		<link>http://charinkodays.com/event/477</link>
		<comments>http://charinkodays.com/event/477#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Aug 2008 02:31:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ysuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伊豆のイベント]]></category>

		<category><![CDATA[祭り]]></category>

		<category><![CDATA[裾野市]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://charinkodays.com/?p=477</guid>
		<description><![CDATA[8月9日に裾野市街地で行われた「すその阿波おどり大会」に行ってきました。
25回目の開催と歴史があるお祭りで、裾野市内の阿波踊りチームの他、市外からの招待チームも参加していて大いに盛り上がっていました。

空が薄暗くなり始めたころに会場に到着しましたが、すでに祭りが始まっていました。
チームごとに衣装・音楽・踊りに特色がありました、特に印象的だったのが下記のチーム。
天水連


招待チームの一つ、高円寺を拠点にしているチーム。
気合が入りまくってるなと感じたチーム、男子は皆短髪（ほぼ丸刈り）で太鼓のリズムが他のチームよりもアップテンポであり、見ていた自分も踊りだしたくなりました。


舞路奴連


地元チームの一つ。
衣装が白地に黒文字の「舞」とシンプルに見えるが、とても印象に残っています。男踊りの女性陣、男性陣が共にかっこよし。

ほたる連

地元チームの一つ。
一人目立つおっちゃんがいました。
カラダは大きくないが動作・表情共に目立つ存在でおっちゃんの楽しんでる感が伝染してくるようでした。


今回は、初の阿波おどり観戦でした食事をとるのも忘れて楽しみました。
次回は2009年8月だと思いますが、また見に行きたいと思います。
参考リンク：すその阿波おどり実行委員会
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://charinkodays.com/event/477"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6682-120x120.jpg" alt="裾野阿波おどり" title="裾野阿波おどり" width="120" height="120" class="alignright size-thumbnail wp-image-485" /></a>8月9日に裾野市街地で行われた「すその阿波おどり大会」に行ってきました。<br />
25回目の開催と歴史があるお祭りで、裾野市内の阿波踊りチームの他、市外からの招待チームも参加していて大いに盛り上がっていました。<br />
<span id="more-477"></span></p>
<p>空が薄暗くなり始めたころに会場に到着しましたが、すでに祭りが始まっていました。<br />
チームごとに衣装・音楽・踊りに特色がありました、特に印象的だったのが下記のチーム。</p>
<h3>天水連</h3>
<p><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6657.jpg" alt="裾野阿波おどり天水連１" title="裾野阿波おどり天水連１" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6661.jpg" alt="裾野阿波おどり天水連２" title="裾野阿波おどり天水連２" width="320" height="480" class="aligncenter size-medium" /><br />
招待チームの一つ、高円寺を拠点にしているチーム。<br />
気合が入りまくってるなと感じたチーム、男子は皆短髪（ほぼ丸刈り）で太鼓のリズムが他のチームよりもアップテンポであり、見ていた自分も踊りだしたくなりました。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6667.jpg" alt="裾野阿波おどり天水連楽隊" title="裾野阿波おどり天水連楽隊" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6643.jpg" alt="裾野阿波おどり天水連後姿" title="裾野阿波おどり天水連後姿" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /></p>
<h3>舞路奴連</h3>
<p><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6701.jpg" alt="裾野阿波おどり舞路奴連１" title="裾野阿波おどり舞路奴連１" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6712.jpg" alt="裾野阿波おどり舞路奴連２" title="裾野阿波おどり舞路奴連２" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
地元チームの一つ。<br />
衣装が白地に黒文字の「舞」とシンプルに見えるが、とても印象に残っています。男踊りの女性陣、男性陣が共にかっこよし。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6698.jpg" alt="裾野阿波おどり舞路奴連３" title="裾野阿波おどり舞路奴連３" width="320" height="480" class="aligncenter size-medium" /></p>
<h3>ほたる連</h3>
<p><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6652.jpg" alt="裾野阿波おどりほたる連１" title="裾野阿波おどりほたる連１" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
地元チームの一つ。<br />
一人目立つおっちゃんがいました。<br />
カラダは大きくないが動作・表情共に目立つ存在でおっちゃんの楽しんでる感が伝染してくるようでした。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6773.jpg" alt="裾野阿波おどりほたる連２" title="裾野阿波おどりほたる連２" width="320" height="480" class="aligncenter size-medium" /><br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/img_6637.jpg" alt="裾野阿波おどりほたる連３" title="裾野阿波おどりほたる連３" width="320" height="480" class="aligncenter size-medium" /></p>
<p>今回は、初の阿波おどり観戦でした食事をとるのも忘れて楽しみました。<br />
次回は2009年8月だと思いますが、また見に行きたいと思います。</p>
<p>参考リンク：<a href="http://www.fuji-susono.net/awaodori/" target="_blank">すその阿波おどり実行委員会</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://charinkodays.com/event/477/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>韮山反射炉</title>
		<link>http://charinkodays.com/sight/462</link>
		<comments>http://charinkodays.com/sight/462#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 02:08:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ysuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伊豆の名所]]></category>

		<category><![CDATA[伊豆の国市]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://charinkodays.com/?p=462</guid>
		<description><![CDATA[前回の江川邸に引き続き伊豆の国市内にある韮山反射炉にいってきました。
幕末に西欧各国がアジアに進出してきたので国防のため大砲を東京湾岸に設備する計画ができました。その大砲を製造したのが韮山反射炉です。
西欧から技術を得て造ったものですが、産業革命が進んだため同タイプの施設が西欧には残っていない。世界的に希少な施設だそうです。
手が空いていたお土産屋の店員さんがガイドをしてくれました。

入り口の様子。

ここで製造された２４ポンドカノン砲を復元したものです。

砲身その２。

当時造られたモノ。砲身が短いため弾道が不安定だったとのこと。
反射炉の煙突部分。

周りを覆っている鉄骨は建造当時はなかったが、補強のため取り付けられたものだそうです。
お土産屋のスタッフさんが丁寧に案内してくれました。

お土産屋さんでお茶まで頂きました。
どうもありがとうございました。

場所はこちら。
大きな地図で見る
国道136号線から案内板に従って反射炉までいけます。
入場料は１００円で営業時間は８時３０分～１６時３０分です。
参考リンク：韮山反射炉（伊豆の国市サイト内）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://charinkodays.com/sight/462"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080806002-120x120.jpg" alt="韮山反射炉" title="韮山反射炉" width="120" height="120" class="alignright size-thumbnail wp-image-464" /></a>前回の<a href="http://charinkodays.com/sight/450">江川邸</a>に引き続き伊豆の国市内にある韮山反射炉にいってきました。</p>
<p>幕末に西欧各国がアジアに進出してきたので国防のため大砲を東京湾岸に設備する計画ができました。その大砲を製造したのが韮山反射炉です。<br />
西欧から技術を得て造ったものですが、産業革命が進んだため同タイプの施設が西欧には残っていない。世界的に希少な施設だそうです。</p>
<p>手が空いていたお土産屋の店員さんがガイドをしてくれました。<br />
<span id="more-462"></span><br />
入り口の様子。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080806001.jpg" alt="反射炉入り口" title="反射炉入り口" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /></p>
<p>ここで製造された２４ポンドカノン砲を復元したものです。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080806004.jpg" alt="反射炉24ポンドカノン" title="反射炉２４ポンドカノン" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
砲身その２。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080806003.jpg" alt="反射炉砲身" title="反射炉砲身" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
当時造られたモノ。砲身が短いため弾道が不安定だったとのこと。</p>
<p>反射炉の煙突部分。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080806002.jpg" alt="反射炉煙突" title="反射炉煙突" width="320" height="480" class="aligncenter size-medium" /><br />
周りを覆っている鉄骨は建造当時はなかったが、補強のため取り付けられたものだそうです。</p>
<p>お土産屋のスタッフさんが丁寧に案内してくれました。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080806005.jpg" alt="反射炉の案内" title="反射炉の案内" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /></p>
<p>お土産屋さんでお茶まで頂きました。<br />
どうもありがとうございました。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080806006.jpg" alt="反射炉お土産屋さん" title="反射炉お土産屋さん" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /></p>
<p>場所はこちら。<br />
<iframe width="480" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%8F%8D%E5%B0%84%E7%82%89&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=24.968978,39.550781&amp;ie=UTF8&amp;cid=35039383,138962283,9015639485103321823&amp;s=AARTsJp4eeO0AOh01B2p1c71j43IQezLmg&amp;ll=35.046511,138.957052&amp;spn=0.024594,0.041199&amp;z=14&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%8F%8D%E5%B0%84%E7%82%89&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=24.968978,39.550781&amp;ie=UTF8&amp;cid=35039383,138962283,9015639485103321823&amp;ll=35.046511,138.957052&amp;spn=0.024594,0.041199&amp;z=14&amp;iwloc=A&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small><br />
国道136号線から案内板に従って反射炉までいけます。<br />
入場料は１００円で営業時間は８時３０分～１６時３０分です。</p>
<p>参考リンク：<a href="http://www.city.izunokuni.shizuoka.jp/syakai/bunkazai/hansyaro.jsp" target="_blank">韮山反射炉</a>（伊豆の国市サイト内）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>江川邸</title>
		<link>http://charinkodays.com/sight/450</link>
		<comments>http://charinkodays.com/sight/450#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 07:23:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ysuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伊豆の名所]]></category>

		<category><![CDATA[伊豆の国市]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://charinkodays.com/?p=450</guid>
		<description><![CDATA[国指定の重要文化財「江川家住宅」にうだるような暑さの中に行ってきました。
小学生のころに行った記憶があるのですが、さっぱり内容を覚えていませんでしたので新鮮でした。
旧韮山町（現伊豆の国市）にあります。

場所はこちら、
大きな地図で見る国道136号線からは、案内板に従って江川邸までこれます。
入場料は300円、併設されている郷土史料館との共通券は400円。
水曜定休の9時～16時半で営業しているそうです。
NHK大河ドラマ篤姫のロケ地の一つであり、入り口には撮影風景や役者さんの写真が飾ってありました。篤姫の生家の設定だそうです。

入り口の様子。

ロケの様子。
入場券を受け付けて購入すると、ガイドをしてくれるとのことでしたのでお願いしました。
炎天下で立っているだけで汗が噴出して腕はジリジリとやけてしまいそうでしたが、江川邸建物内部は風が通り抜けて涼しく見学することができました。
700年以上まえの建物であり、江戸時代は代官屋敷でした。
天井がとても高くなっていて、柱や梁は太い木材を使っていますが、上に行くにつれて細い木材に変化しています。
重量と剛性のバランスをとりこのような造りになっているとのことでした。

土間から見上げた天井。
門と玄関は角度がついていて並行ではなく、門前から弓矢を放ったときに逸れるような効果を狙ったとのこと。

玄関から見た門。
代官として江川太郎左衛門が有名ですが、太郎左衛門は個別の人を指すものでなく江川家当主が名乗る通称でした。
僕が江川太郎左衛門と認識していた人物は江川英龍（ヒデタツ）で江川家の36代目当主でした。
この方は幕末に伊豆の代官でしたが、文化人、思想家、技術者として活躍しています。
有名なところでは台場の建設、反射炉建造、日本初パンの製造などを行っています。
軍備を増強し鎖国を解き諸外国と対等に付き合おうという考えがあったようです。
台場は現在のお台場の元になっている場所で、砲台を設置する人口の土地を東京湾岸に建設しました。
反射炉は高熱で鉄を溶解し、溶けた鉄から大砲を製作していたものです。
パンは兵隊の食事用で現在のカンパンのような保存できる食料として製造したそうですが、日本初のパンだったので全国パン協会が「パン祖」としています。
江川邸内の展示。

左下の絵三枚は英龍作、肖像画は自画像です。
次回は韮山反射炉に行ってみたいと思います。
参考リンク：江川邸
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://charinkodays.com/sight/450"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080804006-120x120.jpg" alt="江川邸" title="江川邸" width="120" height="120" class="alignright size-thumbnail wp-image-456" /></a>国指定の重要文化財「江川家住宅」にうだるような暑さの中に行ってきました。<br />
小学生のころに行った記憶があるのですが、さっぱり内容を覚えていませんでしたので新鮮でした。<br />
旧韮山町（現伊豆の国市）にあります。<br />
<span id="more-450"></span><br />
場所はこちら、<br />
<iframe width="480" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E4%BC%8A%E8%B1%86%E3%81%AE%E5%9B%BD%E5%B8%82%E9%9F%AE%E5%B1%B1%E9%9F%AE%E5%B1%B11&amp;sll=35.059088,138.959198&amp;sspn=0.099766,0.154495&amp;ie=UTF8&amp;s=AARTsJpmO7qEl5OH3x4CvL8QAk7uxDoklg&amp;ll=35.062741,138.954821&amp;spn=0.024589,0.041199&amp;z=14&amp;iwloc=addr&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E4%BC%8A%E8%B1%86%E3%81%AE%E5%9B%BD%E5%B8%82%E9%9F%AE%E5%B1%B1%E9%9F%AE%E5%B1%B11&amp;sll=35.059088,138.959198&amp;sspn=0.099766,0.154495&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.062741,138.954821&amp;spn=0.024589,0.041199&amp;z=14&amp;iwloc=addr&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small>国道136号線からは、案内板に従って江川邸までこれます。</p>
<p>入場料は300円、併設されている郷土史料館との共通券は400円。<br />
水曜定休の9時～16時半で営業しているそうです。</p>
<p>NHK大河ドラマ篤姫のロケ地の一つであり、入り口には撮影風景や役者さんの写真が飾ってありました。篤姫の生家の設定だそうです。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080804004.jpg" alt="入り口の様子" title="入り口の様子" width="320" height="480" class="aligncenter size-medium wp-image-454" /><br />
入り口の様子。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080804005.jpg" alt="ロケの様子" title="江川邸ロケの様子" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
ロケの様子。</p>
<p>入場券を受け付けて購入すると、ガイドをしてくれるとのことでしたのでお願いしました。</p>
<p>炎天下で立っているだけで汗が噴出して腕はジリジリとやけてしまいそうでしたが、江川邸建物内部は風が通り抜けて涼しく見学することができました。</p>
<p>700年以上まえの建物であり、江戸時代は代官屋敷でした。<br />
天井がとても高くなっていて、柱や梁は太い木材を使っていますが、上に行くにつれて細い木材に変化しています。<br />
重量と剛性のバランスをとりこのような造りになっているとのことでした。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080804003.jpg" alt="天井" title="小間から見上げた天井" width="320" height="480" class="aligncenter size-medium" /><br />
土間から見上げた天井。</p>
<p>門と玄関は角度がついていて並行ではなく、門前から弓矢を放ったときに逸れるような効果を狙ったとのこと。</p>
<p><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080804002.jpg" alt="玄関" title="玄関" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
玄関から見た門。</p>
<p>代官として江川太郎左衛門が有名ですが、太郎左衛門は個別の人を指すものでなく江川家当主が名乗る通称でした。<br />
僕が江川太郎左衛門と認識していた人物は江川英龍（ヒデタツ）で江川家の36代目当主でした。</p>
<p>この方は幕末に伊豆の代官でしたが、文化人、思想家、技術者として活躍しています。<br />
有名なところでは台場の建設、反射炉建造、日本初パンの製造などを行っています。<br />
軍備を増強し鎖国を解き諸外国と対等に付き合おうという考えがあったようです。<br />
台場は現在のお台場の元になっている場所で、砲台を設置する人口の土地を東京湾岸に建設しました。<br />
反射炉は高熱で鉄を溶解し、溶けた鉄から大砲を製作していたものです。<br />
パンは兵隊の食事用で現在のカンパンのような保存できる食料として製造したそうですが、日本初のパンだったので全国パン協会が「パン祖」としています。</p>
<p>江川邸内の展示。<br />
<img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/08/080804001.jpg" alt="展示" title="展示" width="480" height="320" class="aligncenter size-medium" /><br />
左下の絵三枚は英龍作、肖像画は自画像です。</p>
<p>次回は韮山反射炉に行ってみたいと思います。</p>
<p>参考リンク：<a href="http://www.egawatei.com/" target="_blank">江川邸</a></p>
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		<item>
		<title>富士登山してきました</title>
		<link>http://charinkodays.com/nikki/435</link>
		<comments>http://charinkodays.com/nikki/435#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 08:43:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ysuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[独り言]]></category>

		<category><![CDATA[富士山]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://charinkodays.com/?p=435</guid>
		<description><![CDATA[２００８年７月２６日土曜の夜から２７日日曜に掛けて富士登山をしてきました。
登山も下山も須走登山道を利用し、天候に恵まれて雨も雷も突風もなく無事に登頂し下山してきました。

大きな地図で見る
登山コースはこのような感じです。
今回は衛星写真表示にしてみました。
雪景色の写真ですがもちろん登山道には雪はありませんでした。
登山は土曜日夜８時半からで、
登り始めは月明かりがなくて夜空には星が良く見えました。
天の川を久々に見ましたが、邪魔な雲に見えてしょうがないです。
友人は「桑田真澄の顔だぁ～。」とニコニコとわらってました。
事前に御来光の時間を調べていくのを忘れましたが携帯でチェックしたところ７月後半は４時半～で８月前半は４時４０分～との情報でした。
４時過ぎには地平線が白くなってきて、２０分ころから見る場所を確保しました。
夜空と太陽光が織り成すグラデーション、その中に三日月が浮かぶ風景は絶景でした。

夜明け前の空

三日月（ブレてて申し訳ない）
そしていよいよ御来光の登場時間になりました。

雲と空の境界辺りが猛烈に赤くなってきて、そろそろ出るのかーっ！
という時間が続きますが太陽はじらし上手です。
なかなか出てきません。
そして数分、登山者達が騒がしくなって日が出たことがわかりましたが境界を見てもお日様は拝めません。
それもそのはずで、想定外のところから日が出てきていました。
雲の間からでてます。
意味わかりませんが、目の前に不思議な光景が広がってます。

「雲の間からこんにちは！」

「じらした分だけ面白い登場したよ。」
みたいな感じでしょうか。

ご来光を拝む登山者
９合目やや下～頂上までは渋滞で牛歩のような歩みになり、富士山頂にたどり着いたのは朝６時半で５合目の出発から１０時間経過していました。
睡眠不足や同伴の親の疲れっぷりから判断し、お鉢巡りはせずに下ってきました。
下りは３時間でしたが、つま先や膝が痛くなるわ砂まみれになるわで気持ちが負けそうでした。
下りきったら風呂入ってキンキンのビールを飲んでやるぞ！と気持ちを奮い立たせて転げ降りてきました。
そんな富士登山でした。
富士登山の達成感と日常からはなれた景色を見たい方は登ってみては。
おまけ：富士山の修行の成果を繰り出すYスケ

「はっ、繰気弾！」
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://charinkodays.com/nikki/435"><img src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/04/am173_l-150x150.jpg" alt="富士登山" title="富士登山" width="120" height="120" class="alignright size-thumbnail wp-image-19" /></a>２００８年７月２６日土曜の夜から２７日日曜に掛けて富士登山をしてきました。<br />
登山も下山も須走登山道を利用し、天候に恵まれて雨も雷も突風もなく無事に登頂し下山してきました。<br />
<span id="more-435"></span><br />
<iframe width="480" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;hl=ja&amp;t=h&amp;s=AARTsJonjfGH19FfJwCd2ECyyLwBHvUyFQ&amp;msa=0&amp;msid=111592270541490304927.0004530ca0325daad0c81&amp;ll=35.366936,138.756294&amp;spn=0.048994,0.082397&amp;z=13&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;hl=ja&amp;t=h&amp;msa=0&amp;msid=111592270541490304927.0004530ca0325daad0c81&amp;ll=35.366936,138.756294&amp;spn=0.048994,0.082397&amp;z=13&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small><br />
登山コースはこのような感じです。<br />
今回は衛星写真表示にしてみました。<br />
雪景色の写真ですがもちろん登山道には雪はありませんでした。</p>
<p>登山は土曜日夜８時半からで、<br />
登り始めは月明かりがなくて夜空には星が良く見えました。<br />
天の川を久々に見ましたが、邪魔な雲に見えてしょうがないです。<br />
友人は「桑田真澄の顔だぁ～。」とニコニコとわらってました。</p>
<p>事前に御来光の時間を調べていくのを忘れましたが携帯でチェックしたところ７月後半は４時半～で８月前半は４時４０分～との情報でした。<br />
４時過ぎには地平線が白くなってきて、２０分ころから見る場所を確保しました。<br />
夜空と太陽光が織り成すグラデーション、その中に三日月が浮かぶ風景は絶景でした。<br />
<img class="aligncenter size-full" title="夜明け前の空" src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/07/img_6528.jpg" alt="夜明け前の空" width="480" height="320" /><br />
夜明け前の空</p>
<p><img class="aligncenter size-full" title="月" src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/07/img_6527.jpg" alt="ぶれてる月" width="320" height="480" /><br />
三日月（ブレてて申し訳ない）</p>
<p>そしていよいよ御来光の登場時間になりました。<br />
<img class="aligncenter size-full" title="御来光直前" src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/07/img_6531.jpg" alt="御来光直前" width="480" height="320" /><br />
雲と空の境界辺りが猛烈に赤くなってきて、そろそろ出るのかーっ！<br />
という時間が続きますが太陽はじらし上手です。<br />
なかなか出てきません。</p>
<p>そして数分、登山者達が騒がしくなって日が出たことがわかりましたが境界を見てもお日様は拝めません。<br />
それもそのはずで、想定外のところから日が出てきていました。</p>
<p>雲の間からでてます。<br />
意味わかりませんが、目の前に不思議な光景が広がってます。<br />
<img class="aligncenter size-full" title="御来光" src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/07/img_6543.jpg" alt="御来光" width="480" height="320" /><br />
「雲の間からこんにちは！」<br />
<img class="aligncenter size-full" title="御来光２" src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/07/img_6545.jpg" alt="御来光２" width="320" height="480" /><br />
「じらした分だけ面白い登場したよ。」<br />
みたいな感じでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter size-full" title="御来光３" src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/07/img_6549.jpg" alt="御来光３" width="480" height="320" /><br />
ご来光を拝む登山者</p>
<p>９合目やや下～頂上までは渋滞で牛歩のような歩みになり、富士山頂にたどり着いたのは朝６時半で５合目の出発から１０時間経過していました。<br />
睡眠不足や同伴の親の疲れっぷりから判断し、お鉢巡りはせずに下ってきました。<br />
下りは３時間でしたが、つま先や膝が痛くなるわ砂まみれになるわで気持ちが負けそうでした。<br />
下りきったら風呂入ってキンキンのビールを飲んでやるぞ！と気持ちを奮い立たせて転げ降りてきました。<br />
そんな富士登山でした。<br />
富士登山の達成感と日常からはなれた景色を見たい方は登ってみては。</p>
<p>おまけ：富士山の修行の成果を繰り出すYスケ<br />
<img class="aligncenter size-full" title="Yスケ" src="http://charinkodays.com/wp-content/uploads/2008/07/img_6042.jpg" alt="Yスケ" width="360" height="480" /><br />
「はっ、繰気弾！」</p>
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		</item>
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