土曜日、日曜日と田植えを行ってきました。
前回の【荒起こし】から田植えまでの間には【しろかき】という田んぼに水を張って平らにする作業がありますが、その作業は参加することができませんでした。
今回は【田植え】です。
写真でお届けします。
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土曜日、日曜日と田植えを行ってきました。
前回の【荒起こし】から田植えまでの間には【しろかき】という田んぼに水を張って平らにする作業がありますが、その作業は参加することができませんでした。
今回は【田植え】です。
写真でお届けします。
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清水町には「癒し」をテーマにした村があります。
自然や共生、健康をかがけるこの村は「ナチュラルビレッジ」とよばれています。
村内には様々なお店やサービスがありますが、そのうちのひとつエルローザでバラが見頃を迎えています。
(2008年5月16日現在)
見頃を知ったきっかけはofficeパートナー渡辺さんブログです。
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前回の稲作体験その1【種まき】に続き、昨日は【荒起こし】を行いました。
前回の稲作体験その1では次回は田植えなどと書いていましたが、
大いに間違ってました。
田植え前に田んぼを作っておく必要がありました。
この【荒起こし】とは休眠していた田んぼを土を耕していくことで、
トラクターを使って掘り起こしてきました。
初のトラクター運転となりました。 続きを読む…
静岡県三島市のせせらぎルートを楽しんできました。
有名ブロガーのココロ社さんや、三島出身だと思われる同郷ブロガーのエアロプレインさんが三島の清流についてブログで書かれていまして人気があるようなので、その人気にあやかってアクセスアップしたいぞー、といった下心がありながらも連休の晴れた一日に地元三島市内のせせらぎルートを散歩してきました。
ココロ社さん:東京から45分で行ける日本屈指の清流地帯
エアロプレインさん:東京から45分の日本屈指な清流を楽しんで+アルファ
静岡県の東部にあるのんだけど、この立地はなかなかすばらしいですよ。
富士山、伊豆、箱根のアクセスが良好なのです。
富士山の雪解け水が地下水脈を通り湧き出してるんです。
文学碑に刻まれている司馬遼太郎の言葉を紹介すると
むかし富士が噴火してせりあがってゆくときに、
溶岩流が奔(はし)って、いまの三島の市域にまできて止まり、冷えて岩盤になった。
その後、岩盤が、ちょうど人体の血管のようにそのすきまに多くの水脈をつくった。
融けた雪は山体に滲み入り、水脈に入り、
はるかに地下をながれて、溶岩台地の最後の縁辺である三島にきて、その砂地に入ったときに顔を出して湧くのである。
まさに三島は富士山の湧水が市内のいたるところに流れている街だったんです。
近年、湧水は少なくなっていますが、夏場になると湧水が増えてきます。
富士山の雪解け水が地下に浸透し、地下水を押し出しているのだと推測します。
ステキではないですか?
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